沿革

 

 

 
1972年(昭和47年) 業界に先がけ葛I文(現在の 株式会社 紀文食品)の新物流センターとして東京流通センター(大田区平和島)内に2000坪の低温流通システムを完成、チルド物流全国網の拠点がスタートする。
 
1977年 (昭和52年) 1969年に葛I文が受発注業務にコンピューターを導入し、ステップアップを図ってきたが、この機能を多目的に事業展開する為に分社独立。株式会社 インターナショナル・コンピューター・システムズ(ICS)を設立する。
 
1984年 (昭和59年)  
2月   株式会社 紀文フレッシュサプライを設立。セブン・イレブン千葉地区配送センター業務を受託。船橋市高瀬町にセブン・イレブン船橋センターとして営業開始。
9月   葛I文の物流事業部全般を受託。チルド物流の本格営業を開始する。
 
1988年 (昭和63年) ICSを葛I文システム開発と改め、コンピューター業務拡大に向け新たなスタートを切る。
 
1992年 (平成 4年) 新物流ネットワークシステム稼動。
 
1993年 (平成 5年)  
1月   葛I文システム開発と葛I文フレッシュサプライが合併し、葛I文フレッシュシステムが誕生。情報から物流までをトータルに捕え、お客様のご要望に対応したジャストインタイムをシステムとして完成させた、トータル物流企業として新たにスタートする。
 
1999年 (平成11年)  
4月   北海道札幌市に、札幌センター開設。
北海道から九州まで全国に営業拠点を配置。チルド物流事業網が完成する。
 
2002年 (平成14年)  
12月   岩手県北上市に、北上センターを開設。
 
2003年 (平成15年)  
8月   香川県坂出市に、坂出センターを開設。
 
2004年 (平成16年)  
3月   キッコーマン株式会社と紀文食品グループの資本・業務提携。
 
2006年 (平成18年)  
6月   広島県広島市に、新広島センターを移転開設。
10月   大阪府高槻市に、新関西センターを移転開設。
 
2007年 (平成19年)  
2月   東京流通センターセンタービルに、本社を移転。
3月   紀文食品の西日本の拠点、岡山総社工場完成。
新岡山センターを岡山総社工場内に移転開設。
3月   千葉県習志野市に、茜浜センターを開設。
 
2008年 (平成20年)  
5月   千葉県習志野市に、西浦センターを開設。
6月   佐賀県鳥栖市に、新鳥栖センターを移転開設。
6月   兵庫県尼崎市に、尼崎センターを開設。
 
2009年 (平成21年)  
4月   宮城県仙台市宮城野区に、新仙台センターを移転開設。
 
2010年 (平成22年)  
2月   香川県善通寺市生野町に、新四国センターを移転開設。

 

株式会社 紀文フレッシュシステム 〒143-6591 東京都大田区平和島6-1-1 東京流通センター TEL:03-3767-3211 FAX:03-3767-3200
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